鼻 から 牛乳 「鼻から牛乳」(はなからぎゅうにゅう)は、嘉門タツオ(旧名・嘉門達夫)の楽曲である。男女交際の修羅場や日常生活の恥ずかしい失態などを、ギターの弾き語りで歌っ 嘉門タツオの「鼻から牛乳」歌詞ページです。作詞 嘉門達夫 作曲 嘉門達夫。 歌いだし 女と二人でボクの部屋に帰って 歌ネットは無料の歌詞検索サービスです。牛乳を飲んでいる最中にむせたときなど、食道や咽喉を逆流した牛乳が口だけでなく鼻の穴にまでひろがったときなどに生じる現象。 見た目はかなりみっともないので、 作詞:嘉門達夫 作曲: